大阪市立大学

大阪市立大学文学部志望の受験生です。過去問は何年分やるべきですか...大阪市立大学

投稿日:

【偏差値を上げたい!】受験生の記憶力・集中力アップにブレインフードがおすすめ!

  • 暗記モノが苦手
  • 集中力がつづかない
  • やる気はあるのに眠くなる
  • 勉強はしているのに、成績が伸びない
  • 受験のストレスでもう勉強したくない
「もう疲れ果てた」となる前に対策が大事です!

韓国の受験戦争は有名ですが、
韓国人の受験生は記憶力と集中力を高め、ストレスを緩和させる為に
毎日ある漢方を飲んでいます。

それが『紅参茶』というお茶です。  


 

高麗紅参のお茶で記憶力&集中力アップさせよう!

【期待できる効果効能】
  • 記憶力のアップ
  • 集中力の持続効果
  • ストレスで崩れがちな自律神経のバランスを取る

高麗紅参のお茶、受験王の詳細

ブレインフードとしてのジンセノサイドが学習効率を上げると注目されています。
特に、視覚からの記憶力アップさせると医師も推奨

受験戦争国の韓国では記憶力&集中力アップの為に紅参茶を毎日飲んでいます。
記憶力が必要な医師や弁護士の間でも愛用される受験生にバカ売れのスーパーブレインフードがコレ!

暗記モノが楽に覚えられて、学習効率が上がると受験生の中でちょっとしたブームになっています。

おすすめポイント
  • 返金保証があるのでノーリスクで試せる!

  • 臨床試験データがあるから効果を期待できる!

  • お茶なので太りやすい受験期でも低カロリー

京都大学>大阪大学=慶應義塾大学=早稲田大学

京都大学>大阪大学=慶應義塾大学=早稲田大学>関西学院大学=神戸大学>大阪市立大学=同志社大学>>関西大学=立命館大学 創立以来の格はこれで間違いないと思いますが、合っていますか?

1960年代から挙げられた大学を見ておりますが、創立以来の格はそれで合っています。
京都大学>大阪大学=慶應義塾大学=早稲田大学 >関西学院大学=神戸大学>大阪市立大学=同志社大学 >>関西大学=立命館大学 で間違いありません。

関西学院大学が高すぎですよ!笑>学者の世界では全然違う
つまりだめだめ
関西系は各界低いよ
東大慶應
京早稲田
阪大旧帝
かんかん
・久保利英明、東大法、弁護士(コンプライアンス、企業統治、株主総会)
・宇都宮健児、東大法、弁護士(多重債務、消費者問題)
・山田秀雄、慶應法卒、弁護士(企業法務、民事)、メディア
・佐藤博史、東大法、弁護士(刑事・第1人者弁護士)
・弘中惇一郎、東大法、弁護士(刑事裁判)、元自由人権協会代表理事
・伊藤真、東大法、伊藤塾塾長、弁護士(憲法:護憲派)
・岩倉正和、東大法、弁護士(企業買収、租税法、知的財産法)
・八代英樹、慶應法卒、国際弁護士、裁判官(著作権、刑事訴訟)
・大東康雄、慶應法、弁護士(独占禁止法・下請法)
・倉持麟太郎、慶應法、弁護士(憲法、労働法)
・寺田逸郎、東大法、広島裁判所長官へて最高裁長官
・若狭勝、中央法、東京高検検事、衆院議員2期
・熊崎勝彦、明治法、 東京地検、最高検察庁検事、プロ野球C
・岡部喜代子、慶應法、相続法、慶大教授、最高裁判事
・(故人)宮澤浩一、慶應法、刑法・刑事政策・被害者学、世界被害者学会長
・井上達夫、東大法、東大教授(法哲学)
・安藤馨、東大法、神戸法科院教授(法哲学・倫理学)
・濱田純一、東大法、メディア法・情報政策、29代東大総長
・太田達也、慶應法、 慶大法教授、刑事政策・被害者学、犯社学会理事
・井田良、慶應法、ケルン大博士、中央法・慶大教授(刑法)
・長谷山彰、慶應法、法制史、駿河台教授、慶大文教授・19代慶應塾長
・小林節、慶應法卒、(憲法・日米法)、慶大法教授(弁護士)
・大澤裕、東大法卒、名古屋大院教授(刑事訴訟法)、東大法教授
・山本龍彦、慶應幼稚舎・慶應法、プライバシー権・アメリカ憲法・慶大法務研究科教授
・木村草太、東大法、1980生、憲法学・公法学:首都大準教授
・駒村圭吾、慶應法、言論法・憲法、慶大教授
・鎌田薫、早稲田法、法学者(不動産・金融等)、16代早大総長
・神田秀樹、東大法、東大名誉教授(会社法・金融法)
・上村達男、早稲田法、早大教授、商法・金融取引法、
・野村修也、中央法、中央法大院教授(商法)
・中窪裕也、東大法、労働法、一橋大教授、厚労省委員
・岩村正彦、東大法、社会保障法、東大院教授、東大法学部長
・(故人)石川忠雄、慶應経、中国共産党研究、法学博士・15代慶塾長
・(故人)澤昭裕、一橋大、通産省、東大先端研教授、エネルギー理論
・国分良成、慶應法、慶大教授、中国研究、防衛大学長
・鶴岡路人、慶應法、EU・NATO・核政策、防衛省主任研究官
・神保謙、慶大院、国防政策、安全保障論、慶大准教授
・御厨貴、東大法、政治・政治史学者、政策学院大教授
・田中愛治、早大政経、計量政治学、早大教授、世界政治学会会長
・岩井奉信、日大法、慶應法博士、政治学、政策研究フォーラム理事
・牧原出、東大法、行政学・政治史、東大先端研究センター教授
・岩渕美克、慶應法、選挙学会理事、日大法・政治学教授
・湯淺墾道、青学法、慶應博士、比較憲法、選挙制度、情報セキュリティ大教授
・小林良彰、慶應法、政治学、政治過程論、慶大法教授
・北岡伸一、東大法、政治・歴史、立教大教授、東大教授、国際大学長
・藤原帰一、東大法卒、エール大院、国際政治学会理事
・薬師寺泰蔵、慶應理工、東大教養、慶大教授(国際政治)
・桝添要一、東大法、東大政治学准教授、国際論、厚労相・都知事
・田中明彦、東大教養、平和研究所、東大教授、国際政治学
・竹中治堅、東大法、大蔵省、国際政治学、政策学院大教授
・草野厚、慶應法、東大博士、外交論、慶大SFC教授
・三浦瑠麗、東大理、国際関係論、東大研究センター講師
・久保 文明、東大法、アメリカ政治、東大法科院教授
・西埼文子、東大教養、米外交史・日米関係史、成蹊・東大院教授
・佐々木毅、東大法、西洋政治思想史、法学博士、27代東大総長
・片山杜秀、慶応法、政治思想史・政治学・歴史、慶大教授
・姜尚中、早大政経、政治思想史・ナショナリズム・アジア政治:東大教授
・小此木政夫、慶應法、国際政治学者、朝鮮研究、慶大教授
・礒崎敦仁、慶大商、法修士、ソウル大博士、朝鮮研究、慶大准教授
・久保広正、神戸経、丸紅、EU経済、EU学会理事長、摂南大教授
・遠藤乾、北大法、ヨーロッパ政治・EU、北大院教授
・細谷雄一、立教法、慶大院修士・博士、慶應教授、英外交史、政治史
・宮田律、慶應文・UCLA歴史、静岡県大準教授、イスラム研C理事長
・板垣雄三、東大文卒、イスラム研究、東大名誉教授
・(故)加藤寛、慶應、ハーバード院、千葉商科学長、税制会長
・(故)青木昌彦、東大経、スタンフォード大教授、国際経済学連合会長
・浜田宏一、東大法・経、東大教授・エール大教授(国際金融)、内閣参与
・鳥居康彦、慶應経、経済学(統計・発展理論)、16代慶應義塾長
・島田春雄、慶大、慶應経教授(労働経済・経済政策)、千葉商科学長
・吉川洋、東大経、エール大院、マクロ経済、東大経済学部長
・池尾和人、京大経、一橋院、慶大教授:ミクロ経済、日本郵政理事
・浦田秀次郎、慶應高・慶大、スタンフォード博士、国際経済・開発経済、早大教授
・伊藤元重、東大卒、メディア出演多き東大教授{ミクロ経済}
・若田部昌澄、早大政経、トロント大博士、経済学史早大教授
・竹森俊平、慶應卒、メディア多き慶大教授(国際経済学)
・柳川範之、慶應経卒、東大院、東大院経済教授、(金融契約・法と経済)
・飯田泰之、東大卒、駒大・若手明大経教授・エコノミスト(経済政策・マクロ)
・井上智洋、慶應環卒、早大政経准教授、若手駒沢大教授(マクロ経・AI経済研究)
・安田 洋祐、東大卒、1980生、若手阪大准教授・経済学者(ゲーム理論・産業組織)
・竹中平蔵、一橋大卒、慶大SFC教授・総務大臣(経済政策)
・小林慶一郎、東大工、通産省、シカゴPhD、慶大経済教授(マクロ・金融論)
・土居丈朗、阪大、東大博士、慶大教授、メディア出演(財政・公共経済)
・浜矩子、一橋大卒、同志社大院教授、エコノミスト(国際経済・国際金融)
・白井さゆり、慶應文、IMFエコノミスト、慶SFC教授、日銀委員(マクロ・国際)
・橘木俊詔、小樽商大、阪大院、京大院経教授、(労働経済;所得・学歴)
・中室牧子、慶應SFC、日銀、世銀、慶大教授(教育経済学)
・樋口美雄、慶應商、日本経済学会会長(43代)(労働経済)
・清家篤、慶應商院、18代慶應塾長、社保会議座長(労働経済)
・森永卓郎、東大経、三和総研、獨協大教授(マクロ・労働経済)
・松原隆一郎、東大工・東大経済博士、東大教授(社会経済学)
・中里実、東大法、(租税・財政)東大教授、政府税調会長
・金子勝、東大経、慶大教授、(財政学・地方財政)
・権丈善一、慶應商、(財政学)、慶大教授、政府審議委員など
・井手英策、東大経済、財政社会学、慶応大教授
・須田美矢子、東大教養、国際金融、学習院教授、日銀委員
・植田健一、東大経、大蔵省、IMFエコノミスト・(国際金融)、東大准教授
・野口悠紀雄、東大工、大蔵省、一橋教授・早大F教授(公共経済・ファイナンス)
・真壁昭夫、一橋商、第一勧銀、信州大教授(金融工学、ファイナンス)
・奥村昭博、慶應商、ノースMBA、組織学会理事、経営学者・教授
・石倉洋子、上智外、ハーバードMBA、経営学、一橋教授
・米倉誠一郎、一橋社、経営史、一橋大教授
・国領二郎、東大、NTT、ハーバード経営博士、慶大教授、理事(経営情報システム)
・花田光世、南カリフォルニア大、組織社会学・企業人事キャリア、慶大SFC教授
・守島基博、慶應文、イリノイ大Phd、一橋大商教授、経営(人事労務)
・入山 章栄、慶應経、州立大助教、早大ビジネス准教授、経営戦略・国際経営
・太田 康広、慶應経、東大修士・博士、慶大ビジネス教授、メディア(会計管理)
・醍醐聰、京大経、東大経名誉教授、財務会計論
・友岡賛、慶應商、慶大教授:会計史・財務会計論
・金子智明、東大工、公認会計士、管理会計:名商大院教授
・八田進二、慶應経、青学大院教授(監査論)、監査研学会会長
・小幡積、東大卒、大蔵省、ハーバード大PhD、慶應ビジネス院教授
・内田和成、東大工、慶應MBA,ボスコン、早大ビジネス教授
・三谷宏治、東大理、INSEAD MBA、ビジネススクール教授
・高木晴夫、慶應理工、ハーバードMBA博士、慶大MBA教授
・遠藤功、早大商、外資コンサル社長、ボストンカレッジMBA、早大ビジネス教授
・堀義人、京大工、住友商事、ハーバードMBA、グロービス学院長
・田久保善彦、慶應理工、三菱総研、スイスIMD、グロービス研究科長>◆神戸住友商事 10伊藤忠 7トヨタ自動車 27三菱重工 7文理合わせて、この数字に勝るのは私大だと早慶しかない。理系だったら同志社。・トヨタ自動車 理系採用早稲田21、東京理科18、慶應13、同志社10、上智8、明治7、芝工,青学5、中央,電機,都市4・三菱電機 理系採用早稲田27、東京電機19、東京理科13、中央11、同志社9、慶應,芝工8、明治,都市5、関学4、青学3、上智1・富士通 理系採用早稲田23、東京理科20、慶應16、明治,都市10、青学5、関学4、上智,中央1>京都大学>大阪大学>神戸大学>大阪市立大学>兵庫県立大>立命館大学>同志社大>関西学院
総合的に見れば、こんな感じですよ♪>京大も阪大も関学も所詮地方大で大差無し
東大じゃあるまいし>

京都大学>大阪大学=慶應義塾大学=早稲田大学

京都大学>大阪大学=慶應義塾大学=早稲田大学 >関西学院大学=神戸大学>大阪市立大学=同志社大学 >>関西大学=立命館大学 総合的に見れば、こんな感じですよね?

1960年代から挙げられた関西の大学と早慶を見ておりますが、長年の総合評価は、まさに挙げられたとおりです。
京都大学>大阪大学=慶應義塾大学=早稲田大学 >関西学院大学=神戸大学>大阪市立大学=同志社大学 >>関西大学=立命館大学 で間違いありません。

え?早慶=阪大?関学=神戸大?色々とおかしいと思う。 京都大学>大阪大学>慶應義塾大学=早稲田大学=神戸大学>大阪市立大学>関西学院大学=同志社大学>関西大学=立命館大学
じやない?>京都大学>大阪大学>早稲田大学=慶應大学=神戸大学>大阪市立大学≧同志社大学>立命館=関西大学>現役三大官庁トップ
財務省事務次官 東大法
外務省事務次官 早稲田法
警察庁長官 東大法
京大等地方大は官界では所詮ソルジャー扱いです>③文献・資料集積(総合)
1)広義一流大学としては、「旧帝大横神一工+早慶上+医学部」と集約できた
1995年~2000年ごろは1年出生人口が約120万人であった。
(それぞれから医学部定員を省く、卒業も考慮)
東京大学3,087人(2012年卒業者-医学部)
京都大学2,653人(2013年卒業者-医学部)
一橋大学955人(2014年定員)
東京工業大学1,028人(2014定員)
東北大学 2,177人(2013年卒業者ー医歯学部)
九州大学 2,300人(2013年卒業者ー医)
北海道大学 2,223人(2013年度卒業者 医抜き)
大阪大学 2,942人(2014定員ー医歯)
名古屋大学 2082人(総数/4-医388)
神戸大学2435人(入学定員医以外)
横浜国立大学1662人
東京外国語大800人(概数)
早稲田大学 9,846人(2013卒業者 通信課程以外)
慶應義塾大学 6,292人(2014定員 医以外)
上智大学2886人(2012年)
医師国家試験合格7,700人とする(平成25年度)
合計約51,000人 ⇒120万人で割ると・・・・ほぼ4%であった。
2)一般に言われる一流大学として、『東大京大早慶一橋東工+医学部』とも集約できた。合計すると、合計31,561人 ⇒120万人で割ると・・・・ほぼ2.6%であった。
3)高等教育機関ランキングなどでの見方を重視して政府閣僚・大企業CEOといったパワーエリートや医師などの高級専門職を輩出する大学を一流とすると、『東京大学・慶應義塾大学+大学医学部(医師合格)』で合計17,079人でほぼ1.4%であった。
1)2)3)より誰もが認める高学歴者は5%もいない、という結果になった。
4)さらに、1)に校名の名高さから、明青立法中・関関同立、ICU・学習院・津田塾・理科、御茶・筑波・千葉・大阪府立などの有名大学を付け加えてみる。(医学部を省く)
明治7000人(HP2年生)、青学4790人(学生総数/4)、立教4200人(卒業数)、法政6534人(HP1年生)、中央5931(HP1年生)、関西7080人(総数/4)、関学5400人(入学定員)、同志社6630人(総数/4)、立命館7400人(1回生)、ICU640人(1年生)、学習院2086人(総数/4)、津田塾650人、理科大4113人(総数/4)御茶ノ水女子大480人(1年生)、筑波1880(募集数)、千葉2205人(1年生)、東京農工大932人(2013卒業)、外語710人(2014年)、大阪府立1416人(1年生)
上記、準一流ともいえる大学群の合計は(茶水は高学力)、69,277人でこれじたいは5.8%となる。
1)一流大学と4)準一流大学を合計すると120,277人で10%となった。
5)もう一段落踏み込んで名前のある学府を抽出する。
名古屋市立640人(1年生)、首都大学東京1580人、京都府立433人(1年生)、金沢1680人、大阪市立1463人(総数/4)、広島2238人(入学定員)、岡山1924(2013卒業)、東京学芸1000人、名古屋工業980人、南山2273人(1年生)、東京女子900名(入学定員)、日本女子1494人(1年生)、聖心女子480人(2年生)、成蹊1900人
5)群で約19,000名で合計すると、139,300人で11.6%となった。
即ち約1割(10%)が有名大学卒業者=高学歴である、という結果が得られた。そして一流大学卒業者は1%~4%ということが把握できた。
就職
大卒に人気のある株式上場企業は毎年新卒110,000人、医師・歯科医10,000人、弁護士2,000人程度、公認会計士・税理士2000人、国家公務員1種1500人、Ⅱ種5000人、地方上級公務員6000人、パイロット500人、
合計すると約13万人で大卒の憧れの安定職業に就けるのは単純計算で11%である。
上場企業社員、高級専門職、国家・地方公務員など
*国立・私立の流れ
国立・私立の難易度や学力論議は基準も異なるため、定義しづらいが大まかに推論を立ててみる。
家計的に国立大学のほうが非都市部中心かつ低学費なので経済的であり、そのことも考慮される場合が多々ある。特に理系では文系以上に学費格差があり、大学院進学も含めて考える必要もあるので、国立進学圧力は大きい。ただし、都市部中心に実家があるものはこの圧力は弱まる。
早慶上理・MARCH・KKDR は多くの国立大合格者に蹴られる大学でありながら、国立大受験に失敗した高学力者を多く受け入れる側面もあるので、そのことも考慮されなければならない。例えば、同志社大学を蹴った神戸大学生が大阪大受験に少しの差で失敗した同志社大生より学力的には低いということも少なからずある。
(内部生試験は大学より難易度が高い。)
慶應義塾附属中高=京大・一橋・東工大水準
⇒全体の20%なので6300*20%=1250人
早稲田大学附属中高=一橋・東工大・阪大水準・・1500人
(国立・私立併願)⇒文系に関して後期試験を省き大雑把に考える
★国立大医学部定員4000人+難関私立医1000人程度と置く。
国立上位医学部は2~4倍だが、下位国立医は7~10倍になる。倍率を保守的に3倍と置いて、15,000人受験。5000人が希望医学部へ行く。落ちたうちの上位3000人は東大以上のレベルであり、半数1500人は一般私立医学部に行くが、残り半数1500人は家計的に私立医を避けるので、慶應経済(1200人程度)や理工(900)、早稲田理工(1700)などに流れて席を争う。
一般理系で極端に難易度の高い東大理Ⅰ・Ⅱは1500人、倍率3倍で4500人。落ちる受験生のうちの1000人は京大工圏内でありながら慶應⇒早稲田と流れて席を争う。慶應理工の偏差値が東工大を超えたのは、早慶人気・威信が高まり、東大特攻型が増加した背景も考えられる。
以上から旧帝大工学部受験層が慶應理工にはほとんど合格出来ず、早稲田理工にも大部分が合格できないこととなる。近年では京大受験層も慶應理工には少なくなったようだが、これはかつてと異なり、慶應理工⇒早稲田理工の順に流れるようになり、慶應理工定員のほとんどが専願・東大崩れ・医学部崩れで埋まるようになったためだと考えられる。
地方旧帝大工学部7,000人をめぐり、20,000人が受験。13,000人落ちのうち半数以上の7,000人当たりは金岡千広・工学部が余裕・圏内であろう。うち2000人は有力国立大工学部後期(筑波、横国、千葉、神戸など)で1,000人枠、電農名繊などでも1,000人枠があり流れうる。さらに理科大に3,000人が流れ、残り2,000人は中央・明治理工や同志社理工などに流れることが予想される。地方では金岡千広と明中同であれば、学費などもあり国立大優先が予想されるものの、金岡千広が余裕であったが旧帝大受験に踏み切り失敗した層もいることも推測される。
東大文系 1500人に4500人が受験、3000人落ちのうち、1500人当たりは京大・一橋合格圏内層で慶應文系(4500人)に流れる。
京大・一橋文系2000人に6000人が受験4000人落ちのうち、上位2000人当たりは旧帝大合格圏内層で800人が慶大、1200人が早大文系(6000人)に流れる。
なお京大・一橋合格者でも相当数は慶應に落ちることもあり、京大・一橋受験失敗組となると私立文系専願組に負けたりして早慶複数学部にも失敗する者も多く出てくる。ただし早稲田は慶應に比べ、学部幅もあり学部人員も多いので、慶應と比べるとかなり滑り止まり易い。
地方旧帝大受験であると早慶専顔組・難関国立組に阻まれて早慶合格がなかなか厳しい部分もあり、マーカンあたりから確実な合格見通しがついてくる。早稲田下位・上智が勝負で中央・明治や同志社あたりで複数学部受験して確実に滑り止まるようにしておきたいところである。
★また、国立圧力に関して地方出身と都市部住民では大きな格差もある。
家計収入として東京企業⇒大阪・名古屋企業⇒地方企業で収入格差があるが、大学の学費は出身地域を問わない。また、都市部であれば近くに大学が多くありしばらくは実家から通学できる可能性もあるが、地方人ほど県外大学に進学して単身生活を送る可能性が高く、家賃・食費など生活費もべらぼうになる可能性が高い。
即ち、都市⇔地方での格差は世帯収入格差と生活費格差がダブルでかかり、すこぶる大きくなりうる。
→→→地方人であれば父親がよほどいい会社に勤めて、もしくは上級公務員でもない限り、『最低でも国立大学に進学せよ』という圧力が大きくなりうる。>京都大学>大阪大学>神戸大学>大阪市立大学>同志社大学>関西学院大学=関西大学=立命館大学
総合的に見れば、こんな感じですw>

同志社大学が3位!関西学院大学は?

同志社大学が3位!関西学院大学は?京都大学>大阪大学>同志社大学>神戸大学>関西大学>立命館大学>近畿大学>関西学院大学>大阪市立大学>大阪府立大学これが正しい順序です。
デマに騙されないように?http://resemom.jp/article/2014/12/29/22175.html同志社大学が3位!関西学院大学は?京都大学>大阪大学>同志社大学>神戸大学>関西大学>立命館大学>近畿大学>関西学院大学>大阪市立大学>大阪府立大学これが正しい順序ですデマに騙されないように?http://resemom.jp/article/2014/12/29/22175.html

関西学院大学は、見ての通り、ビリから3位です。
可哀想だけどまだ下があるからいいじゃん>関西学院大学さん

京大も含めて所詮地方大
どれも大差無し
東大じゃあるまいし>質問者は同志社大学を卒業したが、就職できずに
朝から晩まで関学貶しの質問をしまくる異常者のニート。
こういう異常者を排出しているところを見ると、
いかに同志社が凋落しているかが証明されとるわな。
すでに関学>>>関大>>>立命館>>同志社くらいの差に
なってしもたな。
関西の主要大学の序列:
京都大学>大阪大学>関西学院大学>神戸大学>大阪市立大学>大阪府立大学>関西大学>立命館大学>同志社大学(=最下位)
同志社大学の特徴:
・スーパーグローバル大学落選
・大学騒動による学長更迭
・推薦による入学者数が関関同立一位。比率も一位。驚異の60%ごえの学部あり。にも関わらずそれを隠している
・職員幹部の逮捕
・教員が交通事故を起こしての逮捕
・学生が教え子に暴力をふるっての逮捕
・知恵袋をみてわかる通り、あほ同志社生が自演して評価をあげる行為が目立つ(これが推薦で入ったアホのすることや)
・極度の関学コンプレックス(関学は同志社をライバルとすら見ていない)
・学生の中にコンプレックスを抱えるもの多数
・最近では、あらゆる国公立の滑り止め拒否が続いており、滋賀大学との併願でも蹴られる始末
・中学・高校とも系列校があり、とくに同志社香里の学生はかしこくないことで有名だが全入。
・エスカレーター率が高いので偏差値も高く出る。実質は関西学院>同志社
・関東にいけば、同志社はGMARCH以下
・関関同立で一番就職率が悪い。
・現役本命率で関学に完敗。関大にさえ負けている。
抜粋:
★ 現在の総合評価: 関西学院大学>>同志社大学>関西大学>立命館大学
(以下、個別評価)
●関関同立の一般合格者のうち入学者の比率(受験生の志望度の高さ)
関西学院大学 24.5% >> 同志社大学 21.2% > 関西大学 20.6% >> 立命館大学 16.0%
(「2018年版 大学ランキング」朝日新聞出版 より)
●関関同立における標準就業年限卒業率(学生の満足度の高さ)
関西学院大学 93.1% >> 関西大学 83.3% > 同志社大学 79.0% > 立命館大学 77.1%
(「2018年版 大学ランキング」朝日新聞出版 より)
●関関同立における科研費・新規採択率(研究力の高さ)
関西学院大学 39.5% > 同志社大学 36.8% > 立命館大学 33.7% >> 関西大学 27.3%
(「2018年版 大学ランキング」朝日新聞出版 より)
●関関同立の文部科学省支援事業の採択数(スーパーグローバル大学事業も含む)(企画力・運営力の高さ)
関西学院大学 7 > 関西大学 6 > 立命館大学 5 >> 同志社大学 3以下
(「2018年版 大学ランキング」朝日新聞出版 より)
●関関同立の実就職率(2017年)
関西学院大学 90.8% >> 立命館大学 88.4% > 関西大学 88.0% > 同志社大学 87.1%
(「サンデー毎日2017.8.6」より)
●関関同立卒の上場企業の役員就任率(役員数÷同窓会会員数)
関西学院大学 0.189%(393/207872) >> 同志社大学 0.139%(436/313073) > 関西大学 0.105%(335/320,000) > 立命館大学 0.078%(258/330,773)
(「2017年版 役員四季報」東洋経済、および、「2018年版 大学ランキング」朝日新聞出版 を参照)>

大阪市立>

大阪市立>>>神戸大>関西学院これが現実や。
大阪市大は阪大と遜色なし。
神戸大よりもフツーに上関西学院なんかと比べんといて

挙げられた大学の長年の総合評価は、阪大>神戸大=関西学院>大阪市大で間違いありません。
大阪市立大学は、戦後、新制の大阪市立大学になった後の1950年代は確かに大阪大学や神戸大学の経済学部と遜色がなかったのですが、1960年代になってから左翼運動が激化して経済界から敬遠されるようになり、凋落が激しくなりました。
関西学院大学は、戦前から「関西私学の名門」と呼ばれ、ライバルは同じく高商の伝統を有する神戸大学というのが定番です。
大阪大学は旧帝大でも新しい大学で文系は微妙な評価ですが、理系は評価が非常に高い医学部・工学部・基礎工学部・理学部を擁していて、その分が功を奏して挙げられた中ではトップと言えるでしょうね。

私は現役時に阪大(文学部ではない)、阪市、神戸大の同系統の学科の全国模試を受けましたが、さすがに阪大はBでも神戸大、阪市はAでしたよ。
阪大よりは下であることは間違いないです。
学力的には明らかに関学より阪市は上ですね。しかしながら、市立大というのはどこも知名度が低くて困ります。横浜に名古屋に大阪にしてもです。
横浜には横国が。名古屋には名大が、そして大阪には阪大がありますからね。
そもそも公私を比べるのはナンセンスではありますけど知名度だけで言えば、関学の方が上ですし、関学入学者の上位者は学力においても阪市の平均者を上回るんじゃないでしょうか。
何かと派手な関学さんですから、阪市のように関学より優秀な学生が多いのに注目されない大学からのやっかみは結構あるでしょうね。
私としては学力なら阪大>>神戸大≧阪市>>関学
知名度なら阪大>神戸大≧関学>>阪市
てとこでしょうか。>神戸とパンイチ入れ替えたらうんといってあげる>

大阪市立大学文学部志望の受験生です。
過去問は何年分やるべきですか?家には2010...

大阪市立大学文学部志望の受験生です。
過去問は何年分やるべきですか?家には2010?2017年まであるんですが。

国公立大は、明らかにどこかの年度で傾向が変わっていなければ、最低10年分くらいはやるのが普通だと思いますよ。

-大阪市立大学

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